院長ブログ

自分を演じる

2022年2月17日

 自分がありのままでいることが一番楽で幸せだと思う。しかしありのままが不安で否定的で心配症であれば、むしろきつくて不幸になると思う。だから自分のために積極的に肯定的に、愛を持っている自分を演じてもいい気がする。それを続けていけばいつか必ずそういう人になっている。ありのままが成長するのだ。勇気を持って変えていければ、それがきっと幸せに繋がると思う。



ごあいさつ



日々の出来事の中で私が思ったこと、ちょっとした情報、コメントなど、少しずつあらゆるジャンルで感じたことをつづっていきたいと思います。患者さんやそのご家族の方、一般の方、そして職員にも、当院のことを少しでも身近に感じていただけるよう、院内の様子なども随時更新いたしますので、ぜひご覧下さい。どうぞよろしくお願いいたします。
【院長 矢吹 辰男】
院長イラスト

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